9月19日(土)に鳥羽商船高等専門学校で開催された「第10回U-16プログラミングコンテスト」に、教室の受講生が参加しました。
教室でのレッスン数を増やし、コンテスト用の作品制作をがんばった蒼航くんにインタビューしました!
井筒 蒼航さん(中学2年)

今回のプログラミングコンテストに参加しようと思ったきっかけは?
鳥羽商船の雰囲気などを見に行きたかったからです。
初めて参加してみた感想は?
作っている途中でそのアプリが落ちてしまうことが多々あったので最小限のことしかできなかったのが悔しいです。
当日の会場の雰囲気はどうでしたか?
周りの人たちがすごい作品や説明書などを持っているのに対してパソコン一つしかもっていかなかったのでとても緊張しました。
今後のプログラミングでの目標を教えてください。
来年もコンテストに出場するつもりなので、次はもっと勉強して次のコンテストに挑みたいと思います。
教室ではプログラミング作品の制作だけでなく、プレゼンテーション資料作成もしっかりと準備していました。
当日は堂々と発表し、審査員の方からたくさんお褒めの言葉をいただいたそうです!
来年もがんばって挑戦してほしいと思います!
当日の様子は、公式ウェブサイトからご覧いただけます。

