会員様専用ページ

ジュニア・プログラミング検定について

本番の試験では、まず「おてほんムービー」を見て、問題に沿ってプログラムを作っていきます。
試験の時間中、おてほんムービーは何回見てもかまいません。
見本と同じゲームを作り終わったら、プログラムを自由にアレンジする問題があります。
採点対象となりますので、アレンジも必ず行ってください。

検定受験時のアドバイス

「おてほんムービー」プログラムを作るときは

① 問題文の細かいところまでよく読んで回答しましょう。ヒントが書いてある場合があります。
② バグなどのトラブルにそなえるため、こまめに保存しましょう。
③ 必ず「おてほんムービー」の問題を先に終わらせましょう。

アレンジするときは

① アレンジするときは、問題文に出てくる内容を変えてはいけません。
② アレンジにこだわりすぎて、時間オーバーにならないようにしましょう。
③ アレンジするときは、音は使わないでください。

ジュニア・プログラミング検定対策

出題範囲のブロックをしっかり覚え、試験に慣れるためにしっかり練習しましょう。

ルール① 制限時間があるので、時間をはかって取り組みましょう。
ルール② 問題の内容についての質問はできません。
ルール③ 作ったプログラムは必ず保存しましょう。

Entry(4級)練習問題(制限時間30分)

見本動画を見て、作るゲームの内容を確認しましょう。
問題文を読んで、スクラッチでプログラムを作ってください。

1. 見本動画を確認しよう(何回見てもよい)

2. 問題文を開こう(印刷してもよい)

Entry(4級)問題文(PDF)

3. 下のリンクをクリックしてスクラッチを開き、自分のユーザー名でサインインしてプログラムを作ろう(問題に登場するスプライトだけ出してあります)

Scratch(スクラッチ)

4. 「E4」というタイトルの後ろにイニシャルを入力してプログラムを保存しよう(例:E4S)

タイトルとURLをコピーしました